あれやこれやとやることがあって、天満音楽祭は、天三おかげ館で京子バンドのステージだけを。
「オータムリーブス」や「ラストダンスは私に」など。
「ラストダンス〜」は越路吹雪チックで、京子さん、ええかんじです。
というか、表現力豊かで、人生の酸いも甘いも歓喜も憂いも含んだパフォーマンスを日曜の午後の昼下がりに商店街の一角で耳にできる贅沢よ。
ラスト、
僕たちの人生は、涙とギターを道連れにして、夢見ていればいいのさ
京子さんはそう歌った。
その通りやんね。ケ・サラ。
Che Sara
これも越路吹雪バージョンだろうか。
憂歌団の木村充輝が歌ってるのを聴いて以来かも。
至高の名曲を至高のステージで、それもすごい不意打ちで聴いたな。


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